Sony Creative Software
リリース ノート
 
Vegas® Pro 12.0
2012 年 8 月
 
目次
この文書は、以下のトピックで構成されています。
この文書の内容はパッケージ製品のみに適用されます。ダウンロード製品をご購入いただいた場合は、Adobe Acrobat(PDF)版の製品ドキュメントを弊社の Web サイトからダウンロードしてください。
 
1.0 ようこそ
Vegas Pro 12.0 ソフトウェアをご購入いただき、ありがとうございます。この文書には、Vegas Pro ソフトウェアのコンピュータへのインストール方法と使用方法に関する情報が記載されています。
 
2.0 新機能
バージョン 12.0 の新機能
動画ファイル
  • 追加された新しいビデオ プラグイン:>
    • LAB 調整により、Lab(L*a*b* または L*, a*, b*)色空間で色を操作できます。
    • 色の一致により、クリップ間で色を一致させることができます。
    • レイヤー次元性により、アルファ透明度を含むビデオとイメージに深みを加えることができます。
  • 明度/a/b ヒストグラム ビューが追加され、Lab(L*a*b* または L*, a*, b*)色空間でビデオを分析できるようになりました。
  • ビデオ ベロシティ エンベロープ ポイントのショートカット メニューに[0% のベロシティに設定]が追加されました。
  • [Shift]キー(トリミングの場合)または[Ctrl]+[Alt]+[Shift]キー(隣接トリミングの場合)を押しながらイベント エッジをドラッグすると、高速 J カットと L カット用のイベント グループを無視できます。
  • イベント パン/クロップ プラグインにおける長方形または楕円形マスクの作成、マスクの移動、スケーリング、回転、およびフェザーを行うためのツールが追加されました。
  • イベント パン/クロップ プラグインの[FX に適用]コントロールを使用して、ビデオ イベント エフェクトをマスクできるようになりました。
  • ステレオスコピック 3D サブクリップをトラック レベルでペア化できるようになりました。
  • 追加のマルチストリーム 3D 形式がサポートされるようになりました。
  • ビデオ プロキシ ファイルを[プロジェクト メディア]ウィンドウで作成して、編集と再生を最適化できます。
  • サードパーティ GPU で高速化された効果に対する新しい OpenFX GPU レンダリング拡張機能のサポートが追加されました。
オーディオ
  • サポートされる AJA および BlackMagic Design ビデオ プレビュー デバイスを通じてオーディをプレビューできるようになりました。
  • 64 ビット Gracenote のサポートが追加されました。
  • 64 ビット ノイズ除去(オーディオ復元、クリックとクラックルの除去、クリッピング ピーク復元、およびノイズ除去)、アコースティック ミラー、élastique Timestretch、および Wave Hammer プラグインに対するサポートが追加されました。
ワークフロー
  • 拡張編集モードは、素早く正確なイベント トリミングを提供します。
  • 簡略化されたエッジ トリミング:[Alt]+[]]キーまたは[Alt]+[]]キーを押して、選択したイベントの開始位置または終了位置をカーソル位置までトリミングします。
  • [Ctrl]+[[]および[Ctrl]+[]]キーを押して選択したイベントをタイムライン上で移動したり、[Ctrl]+[Shift]+[[]および[Ctrl]+[Shift]+[]]キーを押して選択したイベントから時間範囲を作成したりすることができます。
  • [プロジェクト メディア]ウィンドウのファイルを右クリックして、ショートカット メニューから[タイムライン イベントの選択]を選択すると、カーソルがそのメディアを使用する最初のイベントに移動し、タイムラインがカーソルにスクロールします。
  • Vegas Pro を使用すると、プロジェクトのビデオ プロパティをビデオ クリップに一致させることができます。
    • タイムラインに追加した最初のビデオ クリップにプロジェクトのビデオ設定を一致させることを選択できます。
    • [プロジェクト メディア]ウィンドウでビデオ クリップを右クリックして、ショートカット メニューから[プロジェクト ビデオ設定に合わせる]を選択できます。
  • プロジェクト交換ツールの追加により、他の一般的な編集プラットフォームとプロジェクトを交換できるようになりました。
  • クレジット ロール プラグインでテキストのインポートやエキスポートのサポートが追加されました。
  • [ビデオ プレビュー]ウィンドウ内でポイントをドラッグすることにより、2D 位置コントロールを含むビデオ プラグインを調整できるようになりました。
  • 静止画形式で方向メタデータを読み取るサポートが追加されました。静止画像に方向メタデータが含まれている場合は、その画像を Vegas Pro のタイムラインに追加するときに画像の方向が正しく決定されます。方向メタデータは、[メディア プロパティ]ダイアログ ボックスの[回転]ドロップダウン リストで表されます。
  • Windows タスク バーにレンダリングの進行状態が表示されるようになりました。レンダリングに 1 分以上かかる場合は、レンダリングの完了時にサウンドが再生されます。
  • このサウンドを変更するには、Windows のコントロール パネルで[サウンド]をクリックします。[サウンド]タブをクリックして、[Vegas Pro 12.0]項目を展開します。[レンダリング完了]イベントを選択すると、現在のサウンドのプレビュー、新しいサウンドの割り当て、または[レンダリング完了]サウンドの消音を行うことができます。
  • Vegas Pro プロジェクト ファイルからメディアをインポートできるようになりました。
  • [プロジェクト メディア]ウィンドウでメディア ファイルにタグ付けできるようになりました。
  • メディア ビンと新しいスマート ビン機能に検索フィールドが追加されました。
  • 複数のメディア ファイルのプロパティを編集できるようになりました。
  • [エクスプローラ]ウィンドウのデザインが新しくなりました。
  • 拡張機能はウィンドウ レイアウトに保存されるようになりました。
  • 選択したすべてのイベントのフェードを同時に調整できるようになりました。
  • ドッキングされているウィンドウの複数の行がサポートされるようになりました。
  • [プロジェクト メディア]ウィンドウのサムネイル画像の表示が更新されました。
形式
  • サポートされている Intel プロセッサを使用している場合、Sony AVC/MVC 用に Intel クイック シンク ビデオで高速化されているレンダリングがサポートされるようになりました。
  • Sony AVC/MVC とMainConcept AVC/AAC 形式用の Blu-ray ディスク レンダリング テンプレートが追加されました。
  • AVCHD 2.0 のサポートが追加されました。
  • [名前を付けてレンダリング]ダイアログ ボックスで Sony MXF HDCAM SR 形式を使用した HDCAM SR(SStP)ビデオのレンダリングのサポートが追加されました。
  • Panasonic P2 ファイルの読み取りと[デバイス エクスプローラ]ウィンドウを使用した P2 デバイスのブラウジングのサポートが追加されました。DV、DVCPRO、DVCPRO25、DVCPRO50、DVCPRO-HD、および AVC-Intra 形式がサポートされています。
  • S-Log でエンコードされた画像の作業中での色空間とビュー変換の選択のサポートが追加されました。色空間の設定は、メディア プロパティとカスタム レンダリング テンプレートで行えます。ビュー変換の設定は、プロジェクト プロパティで行います。
3.0 既に報告されている問題
  • Windows Media Audio 9 ボイス コーデックは、Windows Media Player 11 アップデートには含まれていません。Windows Media Player 11 をインストールしている場合は、Windows Media Audio 9 形式へのレンダリングでエラーが発生します。詳しくは、Microsoft のヘルプおよびサポート サイトのナレッジ ベース記事(932390)を参照してください。
  • レンダリングしたファイルを HDV テープに出力する場合は、ファイルがターゲットの HDV デバイスとファイル タイプの要件に完全に準拠する必要があります。準拠していないと、テープへの出力操作は失敗します。HDV テープへ出力するには、付属の HDV MPEG-2 レンダリング テンプレートを変更せずに使用してください。
  • マルチチャンネル オーディオを .wav/.wav64、.avi、.mxf の各形式でレンダリングするための Vegas Pro テンプレートは、マルチチャンネル オーディオをサポートしていないその他の Sony Creative Software Inc. アプリケーションで表示できる場合があります。ただし、他のアプリケーションでこれらのテンプレートを使用しても希望する結果を得られないので、できるだけ他のアプリケーションでは使用しないようにしてください。
  • マルチプロセッサ マシンでは、特定の特殊な条件において、Waves 5.2 プラグインを使用しているときに安定性の問題が発生する場合があります。ほとんどの場合、安定性の問題は Vegas Pro 10 で[トラック バッファを有効にする]チェック ボックスをオフにすることで解決できます([オプション]、[ユーザー設定]、[オーディオ デバイス]の順に選択)。
  • Sony AVC エンコーダの設定を組み合わせて使用し、サイズが 4 GB を越えるファイルはレンダリングできない場合があります。
  • 複数の Sony アプリケーション(ACID、Sound Forge、CD Architect など)をインストールしている場合に、他の Sony アプリケーションをアンインストールすると、オーディオ プラグインが Vegas Pro から削除されてしまう場合があります。オーディオ プラグインを復元するには、Vegas Pro をアンインストールしてからもう一度インストールします。
  • [トリマー]ウィンドウの[ビデオ モニタの表示]ボタンをクリックすると、Vegas エクスプローラおよびメディア マネージャのウィンドウからプレビューしたビデオが、トリマーで再生されます。トリマーはエクスプローラおよびメディア マネージャと同じウィンドウ ドックに配置されているため、ビデオ プレビューは表示されません。エクスプローラとメディア マネージャのビデオをプレビューするには、トリマーを新しいドック グループにドラッグするか、[ビデオ モニタの表示]ボタンをオフにして[ビデオ プレビュー]ウィンドウでプレビューします。
  • [キャプチャ]ウィンドウの[コマ送り]および[コマ戻し]ボタンは、すべての HDV デバイスではサポートされていません。
  • プロジェクトに静止画像シーケンスまたはセグメント分割 .r3d ファイルが含まれている場合は、[名前を付けて保存]ダイアログ ボックスの[メディアをプロジェクトとともにコピー]チェック ボックスをオンにしないでください。このチェック ボックスをオンにすると、一部のフレームまたはセグメントが保存されない場合があります。
  • PDW-UI XDCAM ドライブに対してドライバ 2.21 をインストールすると、Vegas が起動しなくなる場合があります。ドライバをアンインストールするか、またはバージョン 2.3 にアップグレードすれば、問題が解決します。
  • Vegas Pro のインスタンスを 2 つ実行している場合、外部制御デバイスはソフトウェアの最初のインスタンスに対してだけ使用できます。
  • Windows Vista マシン上にセットアップされた Vidia 3D Vision for Quadro または 3D Vision Pro で、ステレオスコピック 3D グラフィック カードをプレビュー デバイスとして使用している場合は、別のウィンドウ(ビデオ FX のプロパティ ページなど)を開いている間、3D 出力が停止する可能性があります。この現象が発生した場合は、最新のグラフィック カード ドライバと 3D Vision USB ドライバがインストールされていることを確認してください。最新のドライバをインストールしても問題が修正されない場合は、プライマリ モニタとセカンダリ モニタを入れ替えてみてください。メイン ウィンドウのコンテンツにフリッカーが発生するという、既に報告されている問題もあります。これは、別のウィンドウを移動して、メイン ウィンドウのフリッカーが発生している部分に重ねた後、重なっているウィンドウを閉じることで修正できます。
    nVidia 3D Vision for Quadro のセットアップには Windows 7 を使用することをお勧めします。
  • CineForm Neo3D ファイルのレンダリングには、CineForm NeoHD、Neo4K、または Neo3D 5.1 以上、あるいは GoPro-CineForm Studio、Studio Premium、Studio Professional のいずれかが必要です。CineForm Neo プレイヤーには、その他の CineForm 製品との互換性がありません。その他の CineForm 製品をインストールしている場合は、Neo プレイヤーをインストールすることはしないでください。
  • AJA デバイス ドライバのバージョン 5 では、64 ビット バージョンの Windows 7 しかサポートされていません。
  • CEA608 および CEA708 のクローズド キャプションは、AJA カード上の HD-SDI でしかサポートされません。Line 21 キャプションは、AJA カードおよび DeckLink カードでサポートされます。
  • メディア ファイルを右クリックして[ソース プロジェクトの編集]を選択すると、設定に MainConcept AVC/AAC および Sony AVC(メモリー スティック テンプレートのみ)を使用してレンダリングされるメディアのメディア ファイル内に保存されているプロジェクト パスへのロードは失敗します。
  • AMD Radeon Catalyst ドライバ 11.3、11.4、11.5、および 11.6 を使用している場合は、OpenCL GPU レンダリングは使用できません。バージョン 11.7 のドライバを使用してください。
  • デバイスによっては、[デバイス エクスプローラ]ウィンドウに表示するために、デバイスの USB 接続設定を[自動]または[MTP]から[大容量記憶装置]に変更する必要があります。
  • DVD Architect Pro がインストールされていない場合、[ツール]>[ディスクの書き込み]>[メニュー付き DVD]および[ツール]>[ディスクの書き込み]>[メニュー付き Blu-ray Disc]の各コマンドは使用できません。
  • プロジェクトで RAW カメラ ファイルを使用する場合は、Microsoft Camera Codec Pack を使用すると RAW カメラ ファイルを表示してタイムラインに追加できます。
  • Blackmagic HD Extreme を Blackmagic ASIO ドライバとともに使用すると、Vegas Pro がハングする場合があります。
  • プロジェクトのフレーム レートがメディアのフレーム レートと一致している場合は手ブレ補正を使用してください。
4.0 動作環境
Sony Creative Software Inc. Vegas Pro ソフトウェアの使用に必要な動作環境は次のとおりです。
  • Microsoft® Windows Vista® 64 ビット SP2、Windows 7 64、または Windows 8 64 ビット
  • 2 GHz プロセッサ(HD または立体 3D にはマルチコアまたはマルチプロセッサ CPU を推奨)
  • 500 MB 以上のハードディスク空き容量(プログラムのインストール用)
  • 4 GB RAM(8 GB を推奨)
  • OHCI 互換 IEEE-1394DV カード(DV および HDV のキャプチャおよびテープへの出力用)
  • USB 2.0 接続(AVCHD、XDCAM EX、NXCAM、または DVD カムコーダからのインポート用)
  • 512 MB 以上の メモリ対応 NVIDIA 、AMD/ATI、またはIntel GPU (GPU による高速化を使用した AVC レンダリングおよびビデオ処理):

    NVIDIA

    CUDA 対応の GPU および NVIDIA ドライバ 270.xx 以降が必要です。
    • GeForce GPU:GeForce GTX 4xx シリーズ以降 (または GeForce GT 2xx シリーズ以降のドライバ 297.03 以上)。
    • Quadro GPU:Quadro 600 以降 (または Quadro FX 1700 以降のドライバ 297.03 以上)。
    NVIDIA では、NVIDIA Quadro をプロフェッショナル向けのアプリケーションとして推奨しており、Fermi アークテクチャに基づく最新のボードの使用をお勧めします。

    AMD/ATI

    OpenCL 対応の GPU および Radeon HD 57xx 以降の GPU での Catalyst ドライバ 11.7 以上が必要です。ATI FirePro GPU を使用している場合は、FirePro ユニファイド ドライバ 8.85 以上が必要です。

    Intel

    HD Graphics 4000などのOpenCL対応のGPUが必要です。
    サポートされるハードウェアの最新情報については、弊社の Web サイトを参照してください。
    GPU 高速化問題のトラブルシューティングについて詳しくは、弊社のナレッジ ベースにも記載されています。
  • Windows 互換サウンド カード
  • DVD-ROM ドライブ(DVD からのインストールに必要)
  • サポートされているCD-R ドライブ(CD の書き込みにのみ必要)
  • サポートされている DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW ドライブ(DVD を作成する場合にのみ必要)
  • サポートされている BD-R、BD-RE ドライブ(Blu-ray Disc™ に書き込む場合にのみ必要)
  • Microsoft .NET Framework 3.5 SP1(アプリケーション ディスクに収録されています)*
  • QuickTime ファイルの読み取りと書き込みのために Apple® QuickTime® 7.1.6 以上


  • このソフトウェアを有効にするには、米国の Sony Creative Software Inc. に登録情報を提供する必要があります。製品のオンライン登録が必要です。

    *.NET 3.5 では .NET 2.0 をベースとしてさらに多くの機能が追加されています。.NET Framework 3.5 をインストールすると、Windows の[プログラムの追加と削除]にはバージョン 2.0 と 3.5 が表示されます。バージョン 3.5 を使用するにはバージョン 2.0 が必要です。バージョン 2.0 をアンインストールしないでください。

5.0 インストール
インストール ユーティリティによって、Vegas Pro ソフトウェアで必要なフォルダとファイルのすべてがお使いのコンピュータに作成およびコピーされます。
 
パッケージ製品からのインストール
  1. Vegas Pro アプリケーション ディスクをドライブに挿入します。セットアップ画面が表示されます(光学ドライブの自動再生機能が有効になっている場合)。
    ドライブの自動再生機能を無効にしている場合は、[スタート]ボタンをクリックし、「D:\setup.exe」(D はお使いの光学ドライブのドライブ文字)と入力し、画面の指示に従ってインストールを完了します。
  2. [インストール]をクリックし、画面の指示に従って、Vegas Pro の適切なバージョンをコンピュータにインストールします。
Web からのインストール
  1. 当社の Web サイトからインストール ユーティリティをダウンロードします。
  2. ダウンロードしたファイルをダブルクリックし、画面の指示に従って、Vegas Pro の適切なバージョンをコンピュータにインストールします。 
6.0 Vegas Pro ユーザー マニュアル
Vegas Pro アプリケーション ディスクには、Adobe Acrobat(PDF)形式のユーザー マニュアルが収録されています。Acrobat 形式を使用すると、テキストを簡単に表示、印刷できます。このマニュアルは、アプリケーション ディスクの manual フォルダにあります。

マニュアルを表示するには、Adobe Reader が必要です。Adobe Reader の最新バージョンは、http://get.adobe.com/reader/からダウンロードできます。

印刷形式のマニュアルは、lulu.com から購入できます。

7.0 試用版とデモ
Sony Creative Software Inc. のその他の製品の情報または試用版/デモ バージョンをご希望の場合は、弊社の Web サイトをご覧ください。このサイトには、Sony Creative Software Inc. の最新技術情報、試用版、デモ、製品に関するお知らせが掲載されています。
 
試用版およびデモを商用目的で配布するには、Sony Creative Software Inc. の書面による許可が必要です。
 
8.0 Sony Creative Software Inc. へのお問い合わせ
Sony Creative Software Inc. のお問い合わせ先は以下のとおりです。
 
住所:
Sony Creative Software Inc.
8215 Greenway Boulevard
Suite 400
Middleton, Wisconsin 53562
USA
 
カスタマー サービス/セールス
カスタマー サービス オプションの詳細については、http://www.sonycreativesoftware.com/support/custserv.asp をご覧ください。
 
電話によるサポート(通常の営業時間内):
  • 1-800-577-6642(フリーダイヤル、米国、カナダ、バージン諸島)
  • +608-203-7620(その他の国)
  • ファックス:1-608-250-1745.
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